
こんにちは、北海道札幌市にあるウェディングフォトスタジオaim札幌店です。 フォトスタジオ「aim」が、世界的なファッションの祭典「VFW(バンクーバーファッションウィーク)」で披露したオリジナルドレスたち。 「伝統」と「革新」が交差する独創的なデザインは、単なる衣装の枠を超え、一つのアートピースとして観客を魅了しました。 今回は、VFWで喝采を浴びた4つのルックをピックアップ。ドレスのディテールはもちろん、その魅力を最大限に引き出す「aim流」のヘアメイク術についても詳しくご紹介します。
Contents
こんにちは、北海道札幌市にあるウェディングフォトスタジオaim札幌店です!
世界中で愛されるミュージカルの映画化で話題の『ウィキッド』。
正反対の魅力を持つ「エルファバ」と「グリンダ」のスタイルは、
おしゃれに敏感な花嫁さまの間でも注目の的です。
今回は、クリエイティブな世界観に定評のある「aim札幌店」のドレスラインナップから、
ウィキッド風スタイルを叶える厳選の1着をご紹介します。
あなたなら、凛としたブラック?それとも愛らしいピンク?


エルファバのイメージは、
芯のある「モード」なスタイル。漆黒のドレスは、肌の白さを引き立て、
見る人を惹きつける圧倒的な存在感を放ちます。
aim札幌店のドレスラインナップにある、
洗練されたスレンダーラインのブラックドレス。
無駄を削ぎ落としたシルエットは、知的なエルファバのイメージにぴったりです。
メイク: セミマットな質感で肌を整え、リップには深い赤やブラウンを。
アクセサリー: シルバーやブラックパールでエッジを効かせて。
撮影演出: 影を活かしたライティングで、ドラマチックな1枚に仕上げるのがおすすめです。


誰もが憧れる人気者、グリンダをイメージするのは、
まるでお菓子のように甘く華やかなピンクやボリューム感のあるスタイルです。
たっぷりとしたチュールやフリルが重なるプリンセスラインのカラードレス。
愛らしさの中に、どこか「モード」なスパイスが加わったaimならではのセレクトが、
甘くなりすぎない大人のグリンダスタイルを叶えます。
ヘア: ふわふわのハーフアップや、煌めくティアラで華やかさを。
メイク: ピンクのワントーンメイクに、ラメを散りばめて魔法のきらめきをプラス。
撮影演出: 明るい自然光が差し込むようなスタジオセットがベストマッチします。
『ウィキッド』の最大の魅力は、二人の絆。
ソロウェディングで友人同士での撮影で、
エルファバ風&グリンダ風のドレスを組み合わせて撮るのも、今っぽくて素敵です。
aim札幌店では、今回ご紹介したドレスのほかにも、
一人ひとりのなりたいイメージに合わせたトータルスタイリングが可能です。
あなたの中の「魔法」を呼び覚ます1着を、ぜひ見つけてみてください。
「自分に似合うドレスが知りたい」「スタジオの雰囲気を見てみたい」 そんな方は、ぜひ一度無料のカウンセリングへ。オンライン相談も実施しているので、遠方の方や忙しい方でも気軽に相談可能です。
aim札幌店で、一生色褪せない「最高の私」を形にしてみませんか?
店舗名: aim札幌店(エイムサッポロテン)
アクセス: JR札幌駅 北口 徒歩2分

写真館の枠を超え、「世界」へ。
2026年4月に、世界5大ファッションウィークの1つである「バンクーバーファッションウィーク』に
aim/aimmeが初めて出演いたしました。
日本のフォトスタジオとしての出演は史上初の快挙であり、
写真館の枠を打ち破り、私たちが生み出したクリエイティブが世界のトレンドを『創る』側に回ることを意味します。
この挑戦を通じて、日本の写真館業界、そして日本の伝統文化の新たな可能性を世界に証明してまいります。
何層にも重ねたチュールの圧倒的な存在感と、
華奢なストラップが描く曲線の美しさ。
動くたびに、光を秘めてドラマチックに揺らめくチュールスカートが特徴。

甘さとエッジの絶妙なバランスを掛け合わせたバレエコアスタイル。
空気を含んだようなボリューム感と、繊細な素材感が、身に纏うだけでロマンチックな気分にしてくれる。
ただ「甘い」だけじゃない。計算されたフォルム、首元の細いリボンのアクセント、そして、どこかラフな空気感を。

ラフさと洗練の、新しい出会い。計算された隙が生む、お洒落の奥行き。
ドレスでもなく、私服でもない。そんな新しい「お洒落の形」を提案する、シャーリングとフリルのセットアップ。
肌に触れる心地よさと、素材のコントラスト。
たっぷりのシャーリングが生み出す立体的なフォルムと、動くたびにニュアンスが変わるスカートの広がり。
計算し尽くされたデザインなのに、どこか「隙」のあるお洒落をアップデートさせたnewスタイル。

フロントはミニ丈に、ハイローカットされたデザインドレス。
バックは大胆な肌見せと水引リボンのアクセントが特徴。
ドラマチックなボリュームの裾から覗くレースタイツが、
アンニュイな色気を生み出す、「甘い」と「モード」の境界線で遊ぶ、上質な可愛いさをもつ一着。

何層にも重なったボリュームスカートに、
たっぷりのリボンと繊細なレースを。
どこか懐かしいヴィンテージのような空気感を纏いながら、
背中のレースアップで後ろ姿まで抜かりなく。
少女のような無垢さと、大人の遊び心を詰め込んだ、
記憶に残るドレススタイル。

3Dビスチェの立体感と、動くたび揺れるシャギースカートのコントラスト。
オーガンジーのグローブを合わせ、クラシカルな気品に少しのエッジをプラスする。 素材の表情で語る、ミニマルで圧倒的な存在感。

重なり合うティアードフリルに、ビスチェで合わせたパールの輝き。
デコルテを美しく見せるオフショルダースタイルが、
クリーンな白に柔らかなニュアンスを。

パールの煌めきを纏ったペプラムトップスと、シルキーなパンツの質感が生み出す洗練されたシルエット。
パールリボンビスチェやシアーなグローブが、クラシカルな装いに遊び心をプラスする。
女性らしい強さと気品が共鳴する、イブニングスタイル。

コルセットの構築的なラインと、パフスリーブが生み出す立体的なコントラスト。
マニッシュなワイドパンツにパールのイヤリングを添えて、女性らしさを静かに際立たせる。
ミニマルな色使いの中に、計算された「形」の美しさが宿る一着。

Jacket & Tulle Layered Denim Dress
重なり合うチュールの深みに、ジャケットを羽織る。
デニム×レースのラフさと、端正なフォルムが計算されたレイヤードスタイル。
甘さを脱ぎ捨て「黒」の奥行きを纏うマニッシュな着こなし。

肌を透かすシアーなトップと、ドラマチックに広がるドレスライン。
手元で揺れるクシュっと袖のニュアンス、耳元に添えたリボンの遊び心。
アンニュイな空気感の中に、揺るぎない個性を宿したブラックドレス。

光を含んだシアーな質感と、純白のボリュームが幻想的なシルエットに。
首元のチョーカーやパールの煌めきが、クリーンな装いに華やかさを添える。
無垢でありながらも凛としたホワイトドレススタイル。

重厚感のあるブラックに、繊細なレイヤードで奥行きを。
肩のラインをなだらかに落としたドロップショルダーが、凛とした黒に「隙」という色気を生み出す。
計算されたボリュームと、肌を美しく見せるカッティングが魅力の一着。

どこか現実離れした、夢の中に溶け出すようなパウダリーブルー。
シアーなレイヤードが織りなす繊細な質感でさらに透明感アップ。
凛としたスレンダーな形が、静かに佇む強さを感じさせる、ミステリアスな一着。

陽光を透かしたような、優しく温度を感じるイエロー。
ドロップショルダーが生み出す丸みのあるラインが、クリーンな色味にさらにリラックス感を。
重なり合う素材が光を重ね、歩くたびにニュアンスを変える幻想的なシルエット。
身体を華奢に見せるフォルムの中に、ブラックの小物合わせでアクセントあるコーディネートへ。

古くから愛されてきた和の正装に、現代のカジュアルな素材「デニム」と、繊細な「レース」を掛け合わせて。
伝統的な打掛の「形」はそのままに、素材で遊ぶ、一癖あるモードなスタイル。
深いブルーにデニムレースの構築的なシルエット。
現代要素を取り入れつつも気品ある、伝統をアップデートさせた新しい和装スタイル。

まるで冬の朝のような、クリーンで一眼惹くシルバーグレー。
繊細な織りで表現されたジャガードの立体感とキラキラとした輝きが、身に纏うだけで幻想的な空気感を演出。
重なり合う素材が生み出す奥行きと、無垢な白の中に宿る、揺るぎない芯の強さと、大人の余裕を感じて。

混じりけのない白に、同色の刺繍を重ねることで生まれる立体的な表情。
潔いまでのミニマルな色使いが、かえって素材の贅沢さと、白の層が織りなす、圧倒的な透明感と気品。
また、フードを被るとまるで洋風の綿帽子のような幻想的なシルエットに。
クラシカルでいてモダンなニュアンスを加えます。
伝統を重んじながらも、どこか都会的でクリーンな空気を纏う絶妙なフォルムが時代を超えて愛される一着に。

傷ついた場所さえ、美しさへと変えて。
伝統技法「金継ぎ」で、継ぎ目を“新たな美しさに変換。
空のような青と白のグラデーションに、 大胆に走る金のラインが、繊細さを描き出す。
量産されるものにはない、 手仕事だからこそ生まれる鋭さ。 一点ものの重みを、この一着に預けて。

漆黒に浮かぶ、白き百合。黒無垢という潔い選択。
伝統的な装いに、裏地のグレーで都会的なニュアンスを。
甘さを削ぎ落とし、凛とした美しさ。
背筋を伸ばして歩むその姿は、 誰にも真似できない、あなただけの輝きを放つ圧倒的な存在感。

写真提供:バンクーバーファッションウィーク
いかがでしょうか?
今回までで計20着のオリジナル衣装をご案内いたしました。
ただ綺麗なだけではなく、着る人の芯の強さや美しさを引き出すパワー引き出す存在感。
「人と同じは嫌」「自分らしさを大切にしたい」という札幌の花嫁さま。
aimのコレクションで、世界基準のトレンドを身に纏ってみませんか?
私たちは、おふたりの理想を形にするため全力でサポートいたします。
5月のキャンペーン






札幌駅北口地下道直結のフォトスタジオaim(エイム)。
ひと味違う、スタイリッシュでおしゃれなフォトウエディング・成人写真を残したい
あなたにぴったりのフォトスタジオ。
写真を一目見ればわかる高い撮影技術とハイセンスな衣装、
“きれい”を引き出すヘアメイクで、あなたの大切な節目を彩ります。

■住所/
〒060-0808
北海道札幌市北区北8条西3丁目32
8・3スクエア北ビル 1F
■電話番号/
011-758-3303
■地下鉄でお越しの方/
札幌駅より徒歩3分
■お車でお越しの方/
札幌駅北口地下駐車場をご利用くださいませ。
※1時間分の駐車券をお渡し致します。
■営業時間/
AM10:00-PM6:30
(水曜定休日 / 祝日の場合は営業)
▶︎唯一無二のスタイル。成人振袖&卒業袴は [ aimme ]


To all future brides and grooms around the world considering a destination photo wedding (pre-wedding or post-wedding shoot) in the majestic nature or sophisticated studios of Sapporo, Hokkaido. The ultimate key to a successful destination wedding in Japan lies in hair and makeup that brings out the bride's unique charm to its absolute fullest. Located in the heart of Sapporo, Studio aim Sapporo has earned overwhelming support from both domestic and international brides for its trend-setting makeup artistry and uniquely creative artistic vision. In this article, we will thoroughly explain the exclusive bridal hair and makeup expertise of Studio aim Sapporo, and why it is highly coveted by international couples.

王道の白も素敵だけど、自分らしいカラーで個性を表現したい。 そんなお洒落な花嫁様のために、スタジオaim(エイム)が自信を持ってセレクトしたカラードレスたち。 トレンドのくすみカラーから、一際目を引く鮮やかなドレスまで。 あなたを最高に美しく魅せる、特別な一着をご紹介します。
今回は、アンティークなニュアンスとナチュラルな空気感が絶妙に溶け合う、まるで映画のワンシーンのような撮影カットをご紹介。


Are you planning an unforgettable destination pre-wedding photoshoot in Japan? For international couples who view wedding photography not just as a standard record, but as a high-fashion, editorial masterpiece, the choice of wardrobe and destination dictates everything. Look no further than aim Sapporo, a premier bridal creative studio that is redefining international bridal trends. We recently made a definitive style statement on the global stage by showcasing our exclusive collection at Vancouver Fashion Week (VFW). Today, we invite you to experience this world-class runway couture combined with Hokkaido’s most breathtaking natural wonders.


〒060-0808
札幌市北区北8条西3丁目32
8・3スクエア北ビル1F
営業時間 AM10:00~PM6:30
定休日:水曜日
TEL 011-758-3303
アクセス
JR札幌駅 北口 13番出口直結
お車でお越しの場合は
札幌駅北口駐車場が最大4時間まで無料でご利用頂けます。